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情報処理安全確保支援士
過去問解説
午前Ⅰ
情報処理安全確保支援士試験 午前Ⅰの過去問解説です。午前Ⅰは、ITストラテジ試験 システムアーキテクト試験 ネットワークスペシャリスト試験 情報セキュリティスペシャリスト試験 ITサービスマネージャ試験共通の問題になります。
この記事の目次です。
令和元年度 秋期の登録セキスペの午前Ⅰの問1について見ていきます。
全体集合S内に異なる部分集合AとBがあるとき、 A∩Bに等しいものはどれか。 ここで、A∪BはAとBの和集合、A∩BはAとBの積集合、AはSにおけるAの補集合、A-BはAからBを除いた差集合を表す。
ア A-B
イ (A∪B)-(A∩B)
ウ (S-A)∪(S-B)
エ S-(A∩B)
出典:令和元年度 秋期 ITストラテジ試験 システムアーキテクト試験 ネットワークスペシャリスト試験 ITサービスマネージャ試験 情報処理安全確保支援士試験 午前Ⅰ 問題【共通】 問1
ア
図に書くと一目瞭然ですね。
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